春菊とツナの塩昆布混ぜごはんと、豆腐とえのきのすまし汁
春菊の爽やかな香りとツナのコクを塩昆布で引き立てた混ぜごはんに、豆腐とえのきの優しい味わいのすまし汁を合わせた、香り豊かな献立である。
調理時間: 約13分
スタイル: 和風
タグ: 時短 / 朝ごはん / 和風 / 春菊 / ツナ缶 / 塩昆布 / 豆腐 / えのき / ほんだし / 混ぜごはん / すまし汁 / ごはん / ツナ缶(オイル漬け) / ごま油 / しょうゆ / 白いりごま / 絹ごし豆腐 / 水 / 塩
春菊とツナの塩昆布混ぜごはん
材料
- ごはん 300g
- 春菊 40g(1cm幅に切る)
- ツナ缶(オイル漬け) 1缶(70g)(油を切る)
- 塩昆布 大さじ1(5g)
- ごま油 小さじ1
- しょうゆ 小さじ1/2
- 白いりごま 小さじ1
作り方
- 1. 春菊を1cm幅に切り、耐熱ボウルに入れ、ふんわりとラップをして電子レンジ600Wで1分加熱する。
- 2. 1に温かいごはん、油を切ったツナ、塩昆布、ごま油、しょうゆ、白いりごまを加え、全体をさっくりと混ぜ合わせる。
豆腐とえのきのすまし汁
材料
- 絹ごし豆腐 150g(2cm角に切る)
- えのき 50g(3cm長さに切る)
- 水 400ml
- ほんだし 小さじ1
- 塩 小さじ1/4
- しょうゆ 小さじ1/2
作り方
- 1. 鍋に水、ほんだし、3cm長さに切ったえのきを入れ、中火で3分煮る。
- 2. 2cm角に切った豆腐、塩、しょうゆを加え、中火でさらに2分加熱して火を止める。